平成20年度定時総会報告
平成20年5月23日(金)長崎市の「長崎県勤労福祉会館 2階講堂」において、長崎地方法務局長はじめ司法書士会等、近隣友好団体から多数のご来賓をお迎えし、長崎県土地家屋調査士会定時総会が出席会員128名、委任状出席64名(全会員数218名)のもと盛大に開催されました。
総会は午後1時より開催され、土地家屋調査士倫理綱領唱和、会長挨拶、来賓紹介の後、表彰状の授与式に移り、福岡法務局長、九州ブロック協議会会長及び本会会長表彰が行われました。受賞者を代表して、畠中正人会員が謝辞を述べ表彰式が終了した。
続いて、長崎地方法務局長の祝辞、日本土地家屋調査士会連合会会長の祝辞(代読)、新入会員6名の紹介の後、長崎支部 西田圭次会員と佐世保支部 高橋修治会員を議長団に選出して議事に入りました。
提出議案第1号議案から第4号議案の収支決算報告、会則の一部改正、事業計画案、予算案まで活発な質疑応答が交わされました。
今回の定時総会は比例会費(証紙)の廃止しに伴い固定会費への移行についての審議が最大の課題でしたが、事前に各支部の総会で説明及び審議されており、原案どおり可決承認され、定時総会が滞りなく終了しました。
総会は午後1時より開催され、土地家屋調査士倫理綱領唱和、会長挨拶、来賓紹介の後、表彰状の授与式に移り、福岡法務局長、九州ブロック協議会会長及び本会会長表彰が行われました。受賞者を代表して、畠中正人会員が謝辞を述べ表彰式が終了した。
続いて、長崎地方法務局長の祝辞、日本土地家屋調査士会連合会会長の祝辞(代読)、新入会員6名の紹介の後、長崎支部 西田圭次会員と佐世保支部 高橋修治会員を議長団に選出して議事に入りました。
提出議案第1号議案から第4号議案の収支決算報告、会則の一部改正、事業計画案、予算案まで活発な質疑応答が交わされました。
今回の定時総会は比例会費(証紙)の廃止しに伴い固定会費への移行についての審議が最大の課題でしたが、事前に各支部の総会で説明及び審議されており、原案どおり可決承認され、定時総会が滞りなく終了しました。




