諫早支部ボウリング大会レポート
6月27日午後6時、イサハヤパークレーンで諫早支部ボウリング大会が開催されました。毎年恒例となっているこの行事は、支部会員の交流を図り、支部活動が円滑に行えるようにとの主旨から毎年行われているものです。登記事件も低迷し又、法務局もオンラインによる登記情報の請求ができるようになり、以前のように閲覧に行く回数も減り、法務局で日常的に会員同士が顔を合わせる機会が減ってきています、当日はお互いの無事を確認しあったり、欠席者の現況を確認したりしている間に、参加者がそろい時間となり、支部長の挨拶もなくゲームが開始されました。各参加者は、指定されたレーンで2ゲームをプレーし、その後懇親会場へ移動。
支部会費、本会会費の値上げが決定され、支部活動費に制約がある中、執行部は飲み会の予算だけは減らされないとの前提のなか、賞品を切り詰め今年は参加賞もありませんでしたが、酒さえ入れば、ボウリング大会の興奮を引きずっている各会員は、上機嫌で飲み放題の時間切れまで、楽しく過ごしました。諫早支部も広域化した中、旧南高支部から2名の参加があり、参加者数20名、内、職員6名という内容でした、職員同士も交流が図れ、毎年続けられている意義を感じつつ解散となりました。
(写真は、優勝者の平田会員と、ブービー賞の廣瀬会員と、賞品を渡す真崎支部長です。ちなみに支部長は2位でした。)
支部会費、本会会費の値上げが決定され、支部活動費に制約がある中、執行部は飲み会の予算だけは減らされないとの前提のなか、賞品を切り詰め今年は参加賞もありませんでしたが、酒さえ入れば、ボウリング大会の興奮を引きずっている各会員は、上機嫌で飲み放題の時間切れまで、楽しく過ごしました。諫早支部も広域化した中、旧南高支部から2名の参加があり、参加者数20名、内、職員6名という内容でした、職員同士も交流が図れ、毎年続けられている意義を感じつつ解散となりました。
(写真は、優勝者の平田会員と、ブービー賞の廣瀬会員と、賞品を渡す真崎支部長です。ちなみに支部長は2位でした。)


